はむ流のファッションブログ

その時々で思ったことを書く雑記ブログです。おススメのお店や本なども紹介しています。

取り込んでばかりいると、しんどくなり、身動きがとれなくなる。

どうも、はむ(@866Yuta)です。

 

あなたはいろんなモノ、考え方や価値観を

たくさん取り込んでいると思います。

 

それはそれでとても大切なことですが、

逆に”捨てる”ということをあなたはしていますか?

 

今のあなたにとって、また将来のことを考えて

いらないと思ったものを捨てれていますか?

 

「いつか必要になるかもしれない」

 

「一応残しておこう」

 

など、捨てれずにいたりしていませんか?

 

もし「そうだ」と共感できたあなたは

衝撃をうけるような本を紹介します。

 

 

ぼくもあなたと同じです。

紹介する前に。

 

あんなことを言いましたが、正直

ぼくもあなたと同じようにたくさんのものを

取り込んできました。

 

取り込みすぎて

パンクしてしまいそうになったり

 

(てかパンクしてるかも...)

 

いつのまにか自分の周りに

今まで取り込んできたものが

溢れかえっていたんです。

 

そうなると身動きがとれなくなっていました。

 

また、どれからやればいいか

分からなくなるんですよね。

 

あなたもそんなことになってしまってはいませんか?

 

 

やっと本について話します(笑)

そんなぼくにとって衝撃をうけた本がこちら。

 

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四角大輔さんの

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと

 

 取り込むことが大切だと思い、

それだけをやってきたと言ってもいい自分にとって

 

これはほんとに衝撃が走りました。

 

”捨てる”ということが大事だなんて

教わることないとおもうんですよね。

 

それにそんな簡単なことでもないですよね。

 

「いつか必要になるかも」なんて

思って残してきた人にとって不安でしかない。

 

でもいらないものは思い切って捨ててしまう。

 

そうすることでラクになり自由になれる。

 

この本から、ぼくは新しい価値観を知りました。

 

それから、ほんとに些細なことですが

思い切って家の使ってないもの、いつか使うかもと思って

残してきたものを全てではないですが捨ててみました。

 

まあとは言っても、大掃除みたいなものなので

捨ててスッキリしたと思えたのですが、

 

それと同時に「いらないものやったな」と

改めて感じました。

 

正直いつか使うかもと思って残してきたものは

9割9分いらないものなんですよね。

 

たま~~に使えるものもありますが、

その低い確率のために残すなら

捨ててしまって必要な時に手に入れるほうがいい。

 

捨ててよかったなと思えたし、すこーーし

ラクになった気もします。

 

これを考え方などでも

できるようにしていきます。

 

 

ただ、まだぼくには理解できない考えだったり

納得できない部分もこの本の中にはありました。

 

なのであなたも

すべて理解し納得できないかもしれません。

 

ですが「うわ、そうすればいいのか」

と新しい考えに出会え、今のあなたにとって

衝撃をうけるようなことが書かれています。

 

 

ちなみに....

この本は5章まであるんですけど

ぼくは3章と5章の部分が特に衝撃が大きかったです。

 

 

最後に、あなたは自由ですか?

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

こんな本もおすすめ。

hamu-official.hatenablog.com

 

本が苦手な人はこちらをぜひ読んでみてください。

hamu-official.hatenablog.com

 

hamu-official.hatenablog.com

 

本を読めるようになるための第一歩に大事な3つのこと

どうも、はむ(@866Yuta)です。

 

一昨日の記事では

本の紹介をしました。

 

hamu-official.hatenablog.com

 

今はこうして本を好きでいろいろ気になったものを

読んでいますが、

 

昔はというと、マジで嫌いだった。

 

活字見ると眠たくなるし

なんせ何が面白いのかわからなかった。

 

かといって漫画は漫画で読めば

頭が痛くなっていたので読んでいませんでした。

 

(ガチです)

 

ですがそんな僕でも

今では本に惚れてしまっています。

 

どうして読むようになったのかは

別の記事で話しているのでそちらを

読んで頂きたいと思います。

 

おそらく鼻で笑われるような理由だと思います。笑

 

hamu-official.hatenablog.com

 

そんなこんなで読むようになった僕ですが、

じゃあどのようにして本を読んでいるのか?

 

僕なりに、自分の中で大切にしてることがあるので

紹介しようと思います。

 

本が読める人間になりたいと思っている方、

いたら参考になるかと思います。

 

(ほんとにいるのかな。笑)

 

 

Point①自分のものじゃないと読めない

これは僕が心がけていたというか、

ここまでしないと読めないだろうなと思っていたこと。

 

それが、”借りるのではなく買う

 

がっつり自分を追い込む作戦です。

 

もともと本が嫌いなので

どうしても読書は課題や宿題にならない限り

優先順位は低くなります。

 

そして、図書館で借りてきた本は

絶対読みません。

 

なぜなら、自分のものじゃないからです。

 

借りている期間がありそれまでに

読めるだろと思う方もいるかもしれませんが

 正直、読まないです。笑

 

返すだけなので全然自分には

負荷はかかりません。

 

ですが、買うとなればどうでしょう?

 

せっかく働いて稼いだお金を本に使う。

 

「読まなきゃもったいない」

 

と思うはずです。

 こうして自分をあえて追い込む。

 

ですが、正直これは最初だけです。

 

本の楽しささえ感じることができれば、

借りた本でも大丈夫。

 

とは言うものの、僕は今でもすべて買っています。

 

なぜかというと、読めるようになっていくと

どんどん本棚に溜まっていくんですよね。

 

それが「こんだけ読んだんや~」

と達成感じゃないけどなんとも言えない

気持ちになるので。笑

 

読み返さなくても持ってるだけで価値はあります。

 

 

Point②小さな成功体験

読みたいと思えるもの、これなら読めそうと

思えるものを読む

 

これは当たり前だと言われますが大切なこと。

 

やっぱり読みたいもの、読めるものじゃなきゃ読めません。

 

最初から読めない本ばかり読んでも苦痛なだけ。

 

なんでもそうですが、小さな成功体験がまずは大事です。

 

読める本から手を出し、

「あ、自分読めるやん!」

と思えることが大事だということ。

 

 

でも問題なのが、

 

どうすればそんな本を見つけれるのか?

 

これは確かに大きな問題ですよね。

 

なのでこの点に関しては別の記事で

詳しく書いてるのでそちらを読んでください。

hamu-official.hatenablog.com

 

 

Point③冷めないうちに

ここでは自分のお金で、自分が読みたい本、

読める本を買った後気を付けるべきPointになります。

 

それが、”自分の熱が冷めないうちに読む

 

僕は一度あったのですが、

買った本を読む時間をつくれなくて

その本に対する熱が冷めてしまったことがありました。

 

結果的に読めておもしろかったのですが

それでも一度冷めてしまうと

熱を起こしなおすのはなかなか難しい。

 

ごはんもアツアツの方が美味しいですよね。

 

本も同じ。

 

冷めないうちに読むことが大切です。

 

 

最後に

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以上の3つが本を読めるようになる

最初の第一歩に大切なことです。

 

もう一度整理しておくと、

 

・借りるのでは買うこと

 

・読みたい本だけを選ぶこと

 

・本に対する熱が冷めないうちに読む

 

この3つです。

 

参考にしてみてください。

 

ちなみに僕が紹介した本の記事が

まだ少ないですがありますので

気になる方は読んでみてくださいね。

読書録 カテゴリーの記事一覧 - はむろぐ

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

では!!

 

 

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あなただけの一冊に出会えるための法則

どうも、はむです。

 

僕が書いた記事のなかで

hamu-official.hatenablog.com

 

といったのがあるのですが、

このなかのPoint②

 

”読みたいと思えるもの、これなら読めそうと
思えるものを読む”

 

ということをお話しました。

 

そこでどうすればそんな本を

見つけることができるかというお話です。

 

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これはいたってシンプル。

 

・あなたが直感で読みたいと思ったもの

 

・表紙やタイトルで惹かれたもの

 

・帯や裏表紙の文章を読んで面白そうと思ったもの

 

この3点です。

 

 

あなたが直感で読みたいと思ったもの

僕が最初に手に取ったのが

夜のピクニック」という本です。

 

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これは本屋で本棚を見てる時に

ただの直感で「うわ、なにこれ」となったのがきっかけ。

 

そこから、裏表紙の文章を読んだりして

買うことを決意。

 

結果、読んでみるとすごく面白かった。

 

直感というのは本当にすごいですよ(笑)

 

(ある意味恐ろしい)

 

 

表紙やタイトルで惹かれたもの

また、表紙やタイトルも直感に近い部分はありますが

 

やはりタイトルや表紙はすごく大事だと思います。

 

それらは本を見る時に

一番に目にするところ。

 

なのでそこが自分にとってあんまりだと

買っても読む気が失せてしまうかもしれません。

 

なので僕は大事にしています。

 

ちなみに、本当に大事にしてるので

今でも買った本の表紙を眺めて

 

「やっぱいいな~、また読もう」

 

なんて思えるんですよね。

 

それくらい表紙が好きなんです。

 

言い換えればそれだけ表紙やタイトルを

大事にしてるってこと。

 

 

帯や裏表紙の文章を読んで面白そうと思ったもの

 表紙やタイトルを見て、興味が湧いたら

次は帯や裏表紙の文章を読むことをおススメします。

 

それで「やっぱ違うかな」と気づくこともできるし、

 

より「読んでみたい!」と思えるから。

 

どっちにしろ読んだ方がいいかなと思いますね。

 

ちなみに、本屋の店員さんが書いた

感想やコメントがある本も

いい本ばかりなので最初は参考にしてみても

良いと思います。

 

 

最後に

これらの点から僕はいつも本を

選んでるので参考にしていただければと思います。

 

これであなただけの一冊に出会える。

 

僕もこれでたくさんの出会いをしてきたので。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

では!!

 

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それぞれが想う、「たった、それだけ」にどこか心地いい気持ちになる。

どうも、はむ(@866Yuta)です。

 

突然ですが、


あなたは一つの物事や言葉をいろんな視点から

見たり考えたりすることができますか?


「そうできる方がいい」なんて

よく言われると思いますが、


難しい、と思う方もいるのではないでしょうか?


僕もそうです。


そんな方には、考えれるようになるヒントになるかもしれない。


そんな本の紹介。

 


今回読んだのは...

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いろんな人の視点から描かれた小説、

たった、それだけ」(宮下奈都さん)


その本を読んで感じたことなどを

書いていこうと思います。


先ほども話しましたが、ストーリーに対して

いろんな人の視点から描かれた作品です。


でその内容は一人の男が

会社の賄賂に関わったと容疑がかけられたというすごく重い内容でした。


その男に関わっている人たち、

会社の人、妻、姉などの視点で描かれています。


それぞれどこかしらで何か、

後悔や過去のトラウマなどを持った人たち。


そんな人たちが深刻なはずなのに


どこか前向きなんですよね。


んー前向きは正しくないかも。


とにかく、みんな前を向いてる。


だから重く深刻な内容のはずなのに

読んでいる僕はどこか心地いい感覚。


そんな不思議な感覚を感じながら

一話ずつ読み終えていきました。


タイトルにもある、


「たった、それだけ」


それぞれが一つの想いを願い、

望みながら前を向いている。


まさにタイトル通りだなと思いました。


僕にとっては

初めての感覚を味わいながら読めた本でしたね。

 

 

最後に

このほかにもいろんな人の視点の
トーリーがあるので
気になった方は読んでみてほしいなと思います。

 

 


最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

こんな僕が大学生になるまで

本が嫌いだった話なんかもあるので

読んでみてください。 

hamu-official.hatenablog.com

 

他の本に関する記事はコチラ


では!

 

読書感想文の本しか読まなかった僕が今は読書にハマり本に惚れた理由

どうも、はむ(@866Yuta)です。


僕がこのブログで一番最初に書いたのが

本は読み物じゃない

というなんとも偉そうな記事を書いていたのですが、


その記事にも述べていますが

昔は本とは無縁の人でした。


読んでいると眠くなるくらい苦手

小さい頃からほんとに本を読むというのが苦手で

厳密に言うと活字を読むのが嫌いでした。


つまらなくてすぐ眠くなっていたほど。

 

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(典型的な本嫌い)


普通の本だけでなく漫画を読んでも

頭が痛くなっていたので

もはや紙媒体の物全般嫌いだったんです。

いわゆる紙媒体大嫌い芸人。

 

(芸人ちゃう)


そんな僕だったので夏休みの宿題で

一番最後に残っていたのは

ご察しの通り自由研究!!


ごめんなさい、ウソです、読書感想文です。

 

(ちょっとちょけたかった)


なので本なんて大学入るまで

読書感想文のぶんくらいしか読んでこなかった。


それくらい本が嫌いでした。

 


どのようにして本に惚れたのか?

まずあれほど本に抵抗を持っていた僕が

本を読んでみようと思ったきっかけがあります。


それが高校時代の友人が

Twitterで本に関するツイートをしてたんですよね。


本の表紙の写真をあげたり

少し感想をのせてツイートしたり。


しかもそれを結構短いスパンで

ツイートしていて、


その時に、僕は

 

「読書ってかっこいいな」

 

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て思ったんですよね。笑


(なんて単純なんや)


それにインテリというか

知的に見えるというか。


そう考えてる時点で

バカなんですけど。笑


なんせかっこいいと思ったので

その友達に「おれも読むわ!」


Twitterで宣言したと思います。笑


そして本屋に行って、

本を買いました。


なんとその本がアタリ!!


僕の中ではすごく

おもいしろいと感じた作品でした。

 

ちなみにそれがこれ!

恩田陸さんの夜のピクニック

 


それから僕はもっと読んでみたいと

思うようになり


気づけば大学に入ってから

17冊ほど読んでました。

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 (2,3冊ほど貸してます)

 

そこからわかったことがある

人によっては

すごく少ない数字だと思いますし


僕自身ももっと読めたなと

思っていますが


本があんなに嫌いだった僕が

自分から読みたいと思い

読むようになった。


他で例えると

ピーマンが大嫌いな子供が

あるきっかけから食べれるようになり、


お母さんに

「毎日お弁当に入れてね」

と訴えるほど好きになった


みたいな。

 

我ながらすごい成長を遂げたなと

思います。笑


それはいいとして、

こんな人間でも嫌いだったものを

好きになれる、ハマれる

 

人って変われるんだなと

この経験からわかりました。

 

そしてもう一つ、

変わるために大事なのは気持ちってことも

 

僕の”かっこいい”というきっかけから

”楽しい”、”おもしろい”と思えて

 

だから好きになれた。

 

そういうプラスで単純な気持ちが

一番大事だったりする。

 

(今回はうまくまとめれない...)

 

というわけで僕が本に惚れたきっかけから

どのようにして惚れたのかについて

話させていただきました!

 

何をするにしても

楽しいと思えるかどうかが大事だということが

少しでも伝われば嬉しいです!

 

では!!

 

 

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やっぱり!僕の人生を変えた”ファッション”は素晴らしい!

どうも、はむ(@866Yuta)です。

 

今日はお昼にも記事を載せているので

気になる方は読んでみてください。

 

内容は今回と全く関係ないので

興味ある方はということで(笑)

 

hamu-official.hatenablog.com

 

さてさて今回はファッションについて

書こうと思います。

 

僕は本当に!ファッションによって

人生が変わったと思っています。

 

ですがそんな僕も

昔はファッションとは無縁でした...

 

 

ジーパンが嫌いでした

昔は、「固い、締め付けられる」

といった理由でジーパンが嫌いでした。

 

なので履いていたのは

シャカパンと当時では呼んでいたのですが

その名の通りシャカシャカなる素材のパンツ。

 

で、中学高校になると

少しずつ周りの目を気になりするようになり

服に関心を持ち始めたのですが、

 

部活もしていたということもあり、

服はほぼ持っていなくて

 

親には「えーそんなん何が良いん?」

と言われ、ほとんど買ってもらえない。

 

なので買ってもらえるものは

親の趣味で自分が欲しいものではありませんでした。

 

 こんな感じで

僕は途中から興味は持てたものの

買ってもらえず

 

なんやったら僕のファッションに対する

感性というか、”好き”と思える服を

 

否定され続けてきたおかげで

ファッションに対して大きな

苦手意識を持ってしまったんです

 

(この時期はほんとに無縁)

 

 

転機は大学入学後

そんなこんなで大学に入学してから

僕は少しずつ変わりました!

 

入学してバイトできるように

なったことで自分の好きな服、

着たい服を買えるようになったんです。

 

そこから今まで抑えられてきた欲求

爆発し、どんどんファッションに

のめりこんんでいきました。

 

そして友達の影響で

古着にハマり、

 

いろんな古着屋を巡ったり。

 

そこで

「周りと同じ服装は嫌だ!」

と思うようになり、

 

みんなが二度見をするような、

いわゆる変な服装をしたりもしました。

 

例えば、元々ガソスタの従業員の服と

思われる真っ赤のつなぎだったり

 

ペンキ職人のものと思われる

いろんな色のついた

オーバーオールを着たり

 

とにかくほとんどの人が

着ないような服を着たりしました(笑)

 

今では少し落ち着いて

日本のブランドに興味があって

いろいろインスタなどで

「かっこいいな~」と見惚れています(笑)

 

 

僕の何を変えたのか?

ファッションて自己表現、

アイデンティティの一つだと思います。

 

大学に入るまで僕は「周りと一緒」のことを

してきました。 

 

自分のアイデンティティなんて

考えたこともなかった。

 

ましてや自分が周りより

目立つことなんてしなかった。

 

ですがファッションというのを使って

周りとは違うことをしたり

自分が着たいと思う服を着ることで

 

自分を表現するというか

僕という人間を、アイデンティティを、

僕のイメージなどを表現できるようになった。

 

それによって何も目立つこともなかった

僕にも”個性”というものができたんです。

 

この個性ってとても大切になものだと

思うんですよね。

 

個性はあった方が人生楽しめるのかな」 

 

なんて最近思ったりもします。

 

目立たない人間がダメだとか

否定しているわけではありません!

 

ただ、個性はあった方がおもしろい。

 

ただそれだけのことです。

 

そしてその個性は別にファッションでないと

いけないなんてことはない。

 

なんだって個性は創れると思います。

 

 

以上、僕の人生を変えたファッションの話でした。

 

 

最後に

まとめると、

 

・僕はファッションで

じぶんの個性を手に入れた

 

・そしてその個性は

あった方が人生おもしろいかも?

 

・個性は何からでも創れる

 

ということです。

また長くなってしまいました。(1676文字...)

 

これを機に、もしファッションに

興味を湧いた方はこちらで僕が

悩みなどなんでも聞きます!

www.timeticket.jp

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました!

 

ではでは~!

 

 

 

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【人生初】僕がモデルになる!?in神戸

どうもです。

またブログ更新が遅くなりました。

 

すいません。

 

今日はゆる~く一昨日に

神戸に行ってきたので

その話をします。

 

ぶらり神戸へ

 この日は僕にとって初めての、

 

写真旅!!

 

そして、タイトルにもありますが、

 

モデルデビュー!? 

 

ということで、

 

カメラを貸してもらって

僕を撮ってもらったり

 自分でもいろんなものを撮ったりしました。

 

 神戸と言えば、異人館ということで

兵庫に住んでいるのにほぼ一回しか

行ったことなかったので新鮮でした(笑)

 

僕はカメラを持っていないので

一緒に行ってくれた人に貸してもらいました。

 

良い写真が撮れるか、

不安、緊張、ワクワクが混ざってました(笑)

 

 

まず、異人館通り?笑

 

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さすが、人が結構いました(笑)

(これではあんま伝わんないけど)

 

ちなみに

左に見える建物がトリックアートのとこ。

 

気になったけど人がいっぱい並んでたので

断念......

 

そして歩きながら、

 

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こんなおじちゃん像を撮ったり、

 

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雰囲気のある看板やお店をパシャリ。

 

 

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いろんなところを歩きながら

知らない間に撮られたり。

 

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(必死すぎる)

 

撮り方を教えてもらいながら

自分でやってみて、

 

とにかく夢中になってましたね(笑)

 

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いつの間にか結構高いところまで

のぼっていました(笑)

 

人生初のモデルっぽいことに挑戦

 ここなら人もいなかったので、

 

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こんな感じでポーズをとったりして

撮ってもらいました。

 

なんせすごく恥ずかしい!!

 

人いないのに

むちゃくちゃ恥ずかしかったです。

 

服装に関しては

僕ファッションも大好きでして。

 

この服装は今までの自分とは

全く違う感じですけど(笑)

 

このジャケットが最近買ったもので

どうしても着たくて...

 

こんな好き嫌いの分かれそうな

服装になっちゃいました(笑)

 

写真自体は

かっこよく撮ってくれました(感謝)

 

足と口がノンストップ!!

この後もめーーっちゃ歩いたんですけど、

ずーっと喋ってました。笑

 

僕も一緒に行ってくれた人も

話すのが大好きで、カメラ提げながら

撮らずに喋っちゃってました(笑)

 

お互いに話すの大好きやけど、

相手が話す人なら聞けるタイプだったので

ストレスなく話したりできたな。

 

でも僕の方が喋りすぎてたから

相手はストレスだったかも...

 

ごめんなさい。笑

 

そんなこんなで、だいぶ歩いたので

休憩に異人館通りのスタバにいくことに。

 

と思ったのに!!

 

人いっぱいで諦めました...

 

さすがスタバ。

 

新しい発見がありました

 でも、カフェなら他にも

いっぱいあるだろうということで

 

探してるとすぐ近くに

 

ありました!!

 

すごく渋い店が!!!

 

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伝わります!?

この落ち着いた雰囲気!!

 

「スタバが人いっぱいでよかった。」

 

素直にそう思えるくらい

良い喫茶店でしたね。

 

この雰囲気の中、閉店時間まで

喋ってるか写真撮ってるか。

 

(どんだけ喋るん)

 

て感じですよね(笑)

 

でもここが一番写真撮った場所、

てくらい写真も撮りました。

 

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こんな感じ。

(その中でも厳選してます)

 

ちなみにこの喫茶店、

ビヴェーレという名前らしいです。

 

気になる方はURL貼っておくので

ぜひ行ってみてください!

 

スタバの近くで

他にお客さんはほぼいないので

おススメです。

https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28043100/

 

この後は写真を撮りつつ

晩飯の店探し。

 

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ぼかしの写真を撮ってみたり

 

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花屋さんの花を撮らしてもらったり

 

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知らない店のガラスに写った自分を

撮ってみたり。

 

写真撮るのすごく楽しいです。

 

そして晩飯を食べて、

ここで帰らずに...

 

もう一度あそこへ

勘の良い方はお気づきかもしれませんが

スタバです!!笑

 

やっぱ行きたかった...(笑)

 

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ちゃんと写真も撮りましたよ。

 

(1枚だけかーい!)

 

他にも撮りました!!

でもここは省略。笑

 

そしてやって来ました

この日2回目!!

 

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スタバも落ち着きますねー。

 

人がいなかったのでなおさら。

 

しかもめちゃおしゃれ!

 

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インテリアっていうのかな、

 それがすごく店内の雰囲気とマッチしてました。

 

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ここでもいろいろと

撮ってもらいました。

 

ここでも閉店時間までいました(笑)

 

さすがに僕は歩いて疲れてしまって

眠たかったです(笑)

 

てな感じで写真旅終了です。

 

 

いやーすごく楽しかった。

 

就活中なので

最高のリフレッシュ休暇になりました。

 

ありがとうございました。

 

また行きたい。

 

以上!

 

今日はいつもより倍以上は

長くなってしまいましたが、

 

最後まで読んでくれて

ありがとうございました!

 

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おわり。

 

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(頑張ったけどなんか変...)

 

よかったらTwitterもやってるので

フォローよろしくお願いします!

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【読書録】今更ですが、堀江貴文さんの「ゼロ」を読みました。

どうもー。

 

いつかの記事でもちらっと紹介したのですが、

 

以前にようやく読み終わった

堀江貴文さんの「ゼロ」という本について

書いていこうと思います。

 

これを読んでみて、

僕は堀江さんのイメージが

正直変わりました。

 

 

というのも、彼のイメージって、

 

ホリエモン」とか、

 

 「すごく周りに冷たそう」

 

「一人でなんでもできるし、

なんでも一人でやる」

 

「天才」

 

といったイメージありませんか?

 

少なくとも僕はこういった

イメージでした。

 

でも全然違ったんですよね。

 

まず、昔はホリエモン

呼ばれていましたが、

 

今はこの本を読んだせいか

ホリエモンていう感じではなく

 

堀江貴文さん”だなと

思ったんですよね。

 

それに周りに冷たいというのも

逆に周りの人のことは

絶対に信じる

 

と言っていたり、

 

一人はものすごく嫌いだったりとか。

 

まあよく考えれば、

一人で何でもできるなら

会社を興したりしないしね(笑)

 

あと、一番びっくりしたのは

堀江さんは人一倍の努力家ってこと。

 

僕を含めてみんなが堀江さんは

天才だとイメージがあるけど

 

そう見えたのは

彼が見えないところで

努力していたから。

 

この本を読んでそれが分かりました。

 

それでもやっぱりすごいなと

思うんですけどね。

 

でも、それを伝えることによって

堀江さんは僕らに勇気を与えてくれてる。

 

「頑張ればできる」ていうことを

堀江さんが身をもって証明し、

 

それを僕らに見せているんだなと。

 

そして今もその姿を

見せ続けてくれています。

 

なんてかっこいいんや。

 

ほんとに、

 

「僕らに勇気や頑張る力をくれる」

 

そんな本でした。

 

 

興味ある方、ぜひ読んでみてください。

 

堀江さんに対するイメージが

ガラリと変わると思います。

 

そして、堀江さんがこれまで

明かさなかった子供の頃の話なんかも

書かれています。

 

気になる方はぜひ!

 

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では!!

 

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自分がやりたいことやその人の核の部分が何か?に対する答えは昔のことを思い出せば案外見つかる。

どうも、就活解禁なりましたね。

 

解禁になった今でも、

 

”自分のしたいことがわからない...”

 

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と悩んでる人も多いと思います。

 

正直、

 

「そんなの決めれるわけないやん!」

 

て、言いたくなりますよね。

 

やりたいことが明確にある人もいます、

そりゃ。

 

でもそんなのほんの一部。

 

とかそんなことをうだうだ言っても

決めなきゃいけないのが現実なんすよね。

 

なんてこった、

パンナコッタですよほんとに。

 

(はい、すいません、全力で謝ります)

 

 

僕が今回伝えたいこと

そんな現実に向き合う方法の一つを

今回は話したいなと思います。

 

タイトルにも書いたんですが、

その方法は

 

あなたの子供時代を思い出す

 

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中学や高校時代でもいいと思いますが、

できるだけ昔のことを思い出してください。

 

幼稚園、保育園の時とか。

 

それくらい昔。

 

もし高校時代とかで考えるなら、思い出して

それがもっと小さい時期でも

共通するか考えた方が良いと思います。

 

 

なんでこれを僕が話すか?

それは最近それで自分のことを

再確認というか気づくことができたから。

 

僕の場合、ざっくり言うと、

「人との関わり」です。

 

昔から、人と関わるのが大好きでした。

友達だけでなく、おじいちゃんや

おばあちゃんのような人たちとも。

 

当たり前かもしれませんけど。

 

でも、ほんとに好きで、

よく親から聞いていたのは

知らない人にでも話しかけていたとか。

 

それに人のために何かやることも

惜しまない。

 

自分のことよりも優先してやるほどです。

 

「それはそれでだめだ」

なんて言われるかもしれませんが

僕はそういう人間なんですよね。

 

で、最近インターンに何回か行ったんですが

興味のあるところに行くて感じで選んでいたら、

 

参加した3社のうち2社が人材サービス、

もう一つがコンサルティング

 

会社で仕事する以上人との関わりは

絶対あって重要なものですが、

 

特に重要視されるような

ところなんじゃないかと。

 

インターンに限らず、

説明会とかを聴いていても

惹かれるところはいつもきまって

「人と接する」というところ。

 

そこからやっぱり

自分は軸というか核のような部分は

昔と変わっていないんやなと思いました。

 

なのでやりたいことがまだ明確でない方、

 

昔のあなたを思い出してみてください。

 

あなたのことをよく知る親に聞いてみるのも

良いですよね。

 

そうすればきっと

何か見えてくるはずです。

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。

 

ではでは!

 

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【読書録】「君の膵臓をたべたい」

どうも、はむです。

 

今年の7月に映画が公開されることになった

ベストセラー小説。

 

君の膵臓をたべたい

 

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これ僕一昨年の9月に読んでて、

すごくいい本でしたけど

映画化はびっくり。

 

「本選ぶ才能あるわー」

なんて思ったり。

 

まあ僕が買う時には

すでに12万部売れてたんですけど、、、

(才能でもなんでもないやないかい)

 

 

でも、これは本当に良かったです。

 

タイトルだけ見ると、

 

「え、ぐろい系??」

 

とか、

 

「なんかこわいな」

 

なんて思っちゃう人もいるかと。

 

タイトルだけだとそうだけど

表紙からも伝わるように

すごくきれいな話でした。

 

それに読めば、

タイトルの意味も

 

「なるほど、そういうことか」

 

ってなります。

 

内容はあまり言いませんが、

儚、切ない、けど透き通るような

れいな話で。

 

人が偶然の出会いから、

180度変わっていくところとか。

 

今はもう味わえない学生の青春だったり。

 

最後の怒涛の展開なんかも。

 

みどころはたっくさんあります。

 

映画観る前に原作読みたいと

思ってる方、

 

この本を読もうか迷ってる方も、

 

僕は全力でおススメします。

 

ぜひ一度読んでほしいなと思います。

 

Amazonリンク載せておくので

買いたい方は下から購入できます。

 

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました!

 

ではでは!